ライブや舞台の現場で、「このバッグよく見るな」と感じることありませんか。
最近、現場でよく見かけるのがOLIVE des OLIVEのトートバッグ。
推し活バッグとして選んでる人がとても多く、SNSでもよく目にします。
実際に使ってみると、なぜこのトートが選ばれているかが分かりました。
今回は、「推し活バッグに選ばれる理由」にフォーカスして、収納力・使いやすさ・現場での実用性を中心にOLIVE des OLIVEのトートバッグを徹底レビューします。
参考になれば嬉しいです。

ポケット多めのオタ活仕様トート
チケットやスマホ、アクスタ、写真など頻繁に出し入れするものをそれぞれ分けて入れられるので、バッグの中で探すストレスがありません。
特に、「バッグの底に全部沈んでしまう」ということが起きにくく、中で物が迷子にならないのが助かります。

両サイドにペンライト用ポケットがある
バッグの両サイドには、ペットボトルホルダーが2つあり、ペットボトル以外にも、ペンライトや日傘、自撮り棒も入れることができます。
公演中や規制退場のときでも、出し入れがスムーズで、バッグの中を探す必要がありません。
ペンライトの定位置が決まるので、他の荷物とぶつからず、散らかりにくいのもポイントです。
荷物が多くても、整理しやすい
ポケットが多いため、ポーチをたくさん使わなくても、自然と荷物が整理できます。
中がごちゃごちゃになりにくい印象です。
うちわ・ペンライト・双眼鏡・自撮り棒・新幹線チケット・ぬいなどを収納した状態です。

背面には、キャリーのハンドルが通せる
背面部分はキャリーケースのハンドルに通せる仕様になっており、一緒に持ち運べるようになっています。
遠征のときにキャリーケースの上に乗せて使えるため、移動中にずれ落ちたりしません。
移動の際に安定して歩きやすいのが特徴です。


商品ページはこちら
OLIVE des OLIVEのトートバッグは、ZOZOTOWNでも購入可能です。
引用URL:ZOZOTOWNhttps://zozo.jp/shop/olivedesolive/
Aimerianejoieハートミラーチャーム付きトート(税込¥7590)
サイズ・・・約 縦30㎝×横39㎝×マチ12㎝
まとめ
OLIVE des OLIVEのトートバッグは、推し活バッグとして「こうだったら助かる」をしっかり押さえたバッグだと感じました。
ポケットが多く、中で荷物が迷子にならないこと。
両サイドのポケットには、ペンライトやペットボトル、日傘などを入れることができ、現場での出し入れもスムーズです。
さらに、背面にはキャリーケースのハンドルを通せる仕様があり、遠征時も移動しやすいのが特徴です。
推し活用に使いやすいトートバッグを探している方には、参考になると良いです。


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